活動歴

■大会

回次
月日
会場
第27回 2016年6月11日(土)・12日(日) 奈良国立博物館 >概要
第26回 2015年6月6日(土)・7日(日) 国立西洋美術館
第25回 2014年6月7日(土)・8日(日) 東京藝術大学
第24回 2013年6月1日(土)・2日(日) 金沢21世紀美術館・金沢美術工芸大学
第23回 2012年6月9日(土)・10日(日) 日本大学芸術学部
第22回 2011年6月11日(土) 東京国立博物館
第21回 2010年6月12日(土)・13日(日) 慶應義塾大学
第20回 2009年6月5日(金)・6日(土) 立命館大学
第19回 2008年6月7日(土)・8日(日) 京都国際マンガミュージアム
第18回 2007年6月23日(土)・24日(日) 国立新美術館
第17回 2006年6月4日(日) 九州国立博物館
第16回 2005年6月4日(土) 駿河台大学講義棟3階 3307教室
第15回 2004年6月5日(土) 東京国立近代美術館講堂
第14回 2003年6月7日(土) 熊本市現代美術館
第13回 2002年6月8日(土) 東京藝術大学上野キャンパス中央棟
第12回 2001年6月2日(土) せんだいメディアテーク
第11回 2000年6月3日(土) 東京国立博物館資料館
第10回 1999年6月5日(土) 成安造形大学生涯学習センター
第9回 1998年6月6日(土) 東京国立博物館資料館
第8回 1997年6月7日(土) 日仏会館
第7回 1996年6月1日(土) 東京国立博物館資料館
第6回 1995年6月3日(土) 東京都現代美術館講堂
第5回 1994年6月4日(土) 京都府京都文化博物館
第4回 1993年6月5日(土) 東京国立博物館小講堂
第3回 1992年6月6日(土) 東京国立博物館資料館
第2回 1991年6月8日(土) 横浜美術館円形フォーラム
第1回 1990年6月2日(土) 東京国立文化財研究所別館

■研究会

回次
年月日
テーマ
タイトル / 発表者
会場
第78回 2013年6月2日 公募研究発表会 金沢美術工芸大学
第77回 2012年12月2日 第5回 秋季研究発表会 印刷博物館グーテンベルクルーム
第76回 2012年6月10日 公募研究発表会 日本大学芸術学部
第75回 2012年6月9日 シンポジウム「デジタル時代のアート・アーキビスト―教育と現場―」 日本大学芸術学部
第74回 2011年12月17日 第5回野上紘子記念アート・ドキュメンテーション推進賞授賞式 慶應義塾大学
第73回 2011年11月26日 第4回 秋季研究発表会 東京大学
第72回 2011年6月11日 公募研究発表会 東京国立博物館
第71回 2011年6月11日 特別報告「3・11から3か月―MLAの被災と復興―」 東京国立博物館
第70回 2010年11月14日 第3回 秋季研究発表会 同志社大学
第69回 2010年10月9日 継承と活用:アート・アーカイヴの「ある」ところ 東京国立近代美術館
第68回 2010年9月11日 文化資源系国際会議参加者発表会・国際会議参加助成状況報告会 東京大学
第67回 2010年6月13日 公募研究発表会 慶應義塾大学
第66回 2010年6月12日 シンポジウム「アート・アーカイヴ―多面体: その現状と未来」 慶應義塾大学
第65回 2010年2月25日 「セインズベリー日本藝術研究所と英国の文化財アーカイブ 東京文化財研究所
第64回 2009年10月17日 第2回 秋季研究発表会 国立西洋美術館
第63回 2009年6月6日 公募研究発表会 立命館大学
第62回 2009年6月5日 「アート・コンテンツのデータベース化を楽しむ」 立命館大学
第61回 2009年3月20日 『展覧会カタログ総覧』刊行記念シンポジウム 和光大学附属梅根記念図書館
第60回 2008年12月6日 第1回秋季研究発表会 印刷博物館グーテンベルグルーム
第59回 2008年6月8日 公募研究発表会 京都国際マンガミュージアム
第58回 2008年6月7日 シンポジウム「物語るアート・ドキュメンテーション」 京都国際マンガミュージアム
第57回 2008年2月27日 「ミュージアム情報の制作・管理・活用」 東京国立博物館平成館大講堂
第56回 2008年1月12日 「西洋近世美術史研究とドキュメンテーション」 日本大学芸術学部江古田校舎東棟
第55回 2007年10月27日 「ポンピドーセンター公共情報図書館(BPI)のもたらしたもの −30年の軌跡と日本−」 日仏会館
第54回 2007年6月24日 公募研究発表会 国立新美術館
第53回 2007年6月23日(土) 発現するドキュメンテーション 蓄積と検索から表現へ 国立新美術館講堂
第52回 2007年5月12日(土) アート・ドキュメンテーションと情報発信−その社会的認知度を高めていくために− 代官山iスタジオ
第51回 2007年3月17日(土) 日本のMLAとアート・ドキュメンテーション −教育・研修のあり方を考える−
日本のMLA専門職養成のカリキュラム ―事例報告 / 行事・企画委員会
東京国立博物館資料館 2階セミナー室
  2007年3月17日(土) アート・ドキュメンテーションのカリキュラム考−教育・研修SIGでの検討報告 東京国立博物館資料館 2階セミナー室
  2007年3月17日(土) アート・ドキュメンテーション研修の実現に向けて / 教育・研修SIG代表:波多野宏之 東京国立博物館資料館 2階セミナー室
第50回 2006年6月4日(土)
日本近代美術史研究と新聞記事資料 / 植野健造
九州国立博物館
  2006年6月4日(土)
芸術支援学から見たデザインギャラリー銀座・松屋での企画展に関する一考察 / 土屋伸夫
九州国立博物館
  2006年6月4日(土)
美術シソーラスの形成とデータの世代交代について / 福田博同
九州国立博物館
  2006年6月4日(土)
国立西洋美術館におけるコレクション・マネジメント・システムの構築 / 川口雅子
九州国立博物館
  2006年6月4日(土)
収蔵品管理ASPシステムの試作と試行結果 / 三嶋章浩、斎藤伸雄、秋元良仁
九州国立博物館
第49回 2006年6月3日(土) ミュージアム・ドキュメンテーションの新時代― 新しい風は、いつだって、西から吹いて来る ―
指定管理者制度の中のミュージアム・ドキュメンテーション −長崎歴史文化博物館の事例 / 竹内有理
九州国立博物館
  2006年6月3日(土)
東京国立博物館のあらたなミュージアム・ドキュメンテーション / 村田良二
九州国立博物館
  2006年6月3日(土)
文化遺産オンラインの目指す情報発信 / 高野明彦
九州国立博物館
  2006年6月3日(土) パネルディスカッション
パネリスト:東昇、道脇寿満、竹内有理、村田良二、高野明彦、モデレータ:八重樫純樹
九州国立博物館
第48回 2006年2月25日(土) 報告1:モノ資料・文化財のためのカルテと理論
事後処理型記録から事前対策型記録へ : 文化財カルテの試案 / 鈴木晴彦
慶應義塾大学三田キャンパス
  2006年2月25日(土) 報告2:図書資料・貴重書のためのカルテと実践
高垣文庫における保存計画と保存カルテ / 岡本幸治, 芳川典子
慶應義塾大学三田キャンパス
  2006年2月25日(土) 意見交換会
/ パネリスト: 鈴木晴彦, 岡本幸治, 芳川典子
慶應義塾大学三田キャンパス
第47回 2005年7月8日(金) 基調講演
アーカイブズの保存措置、保存包材について / 青木睦
横浜市歴史博物館・研修室
  2005年7月8日(金) 事例報告
収蔵品や展示図録用のプリント・フィルムの整理・保存・活用について / 柳沼千枝
横浜市歴史博物館・研修室
  2005年7月8日(金) 意見交換会
/ 司会 : 細井守 ; パネリスト : 青木睦, 柳沼千枝, 岡田泰吉
横浜市歴史博物館・研修室
第46回 2005年6月3日(金) 第1分科会:アート・ライブラリ&ミュージアム・ライブラリ
美術家事典・編纂者達の江戸〜東京 : 朝岡興禎、堀直格の幕末〜明治 / 恵光院白
駿河台大学
  2005年6月3日(金)
アメリカのミュージアム・ライブラリ事例 : インターンシップ報告 / 岩瀬可奈子
駿河台大学
  2005年6月3日(金) 第1分科会:ディスカッション
アート・ライブラリアンの基礎知識を共有する / コーディネーター:川口雅子
駿河台大学
  2005年6月3日(金) 第2分科会:アート・アーカイヴ
創造支援型メディア・アート・アーカイヴ「HIVE」の基礎検討 / ドミニク・チェン
駿河台大学
  2005年6月3日(金)
データベース化を前提とした肖像画の画面記述について : 有識故実学の立場から / 佐多芳彦
駿河台大学
  2005年6月3日(金) ディスカッション
画像・映像アーカイヴにおける意味情報の付与とその利用に関する課題 / コーディネーター:米倉迪夫
駿河台大学
  2005年6月3日(金) 第3分科会:コレクション・ドキュメンテーション
博物館・美術館を中心とした収蔵品情報の横断的利用の考察 : CIDOC CRMの適用からセマンティックWebへの展望 / 嘉村哲郎
駿河台大学
  2005年6月3日(金)
博物館による文化財情報の相互利用を目的とした情報取得手法の検討 / 秋元良仁,鈴木理洋
駿河台大学
  2005年6月3日(金) ディスカッション
新世代Web技術と博物館情報共有の可能性 / 八重樫純樹
駿河台大学
  2005年6月3日(金) 報告会
第三世代のアード・ドキュメンテーションの展望 / モデレーター : 波多野宏之 ; パネリスト : 川口雅子, 米倉迪夫, 八重樫純樹
駿河台大学
第45回 2005年 3月12日(土)
日本のコレクション・ドキュメンテーションの現状と世界の動向 / 水嶋英治
慶應義塾大学三田キャンパス
  2005年 3月12日(土)
美術館の事例:「美術館における資料情報システム」(東京国立博物館) / 村田良二
慶應義塾大学三田キャンパス
  2005年 3月12日(土)
歴史博物館の事例:(横浜市歴史博物館) / 井上攻
慶應義塾大学三田キャンパス
  2005年 3月12日(土) パネル・ディスカッション
今、私たちに何ができるのか。各界の英知を集めて考える / モデレ−タ−:水嶋英治; パネリスト : 村田良二, 井上攻, 中嶋英吉
慶應義塾大学三田キャンパス
第44回(共催) 2004年10月30日(土)
上演記録データベースについて / 坂本麻衣
早稲田大学西早稲田キャンパス国際会議場
  2004年10月30日(土)
土方巽アーカイヴ「舞踏譜」解析支援ツール開発の試み / 村井丈美
早稲田大学西早稲田キャンパス国際会議場
  2004年10月30日(土)
モーションキャプチャによる無形文化財のデジタルアーカイブ化 / 八村広三郎
早稲田大学西早稲田キャンパス国際会議場
  2004年10月30日(土)
NYPL舞台芸術図書館の現状と課題 / ジャクリーン・デービス
早稲田大学西早稲田キャンパス国際会議場
  2004年10月30日(土) パネルディスカッション
ディスカッション I 「表現を記録する」 / モデレータ : 松下鈞; 問題提起: 八村広三郎, 和田修 ; コメント: 前田富士男, 桜井弘, ジャクリーン・デービス
早稲田大学西早稲田キャンパス国際会議場
  2004年10月30日(土)
ディスカッション II 「アーカイブとデジタル化」 / モデレータ : 松下鈞; 問題提起:前田富士男, 桜井弘 ; コメント:八村広三郎, 和田修, ジャクリーン・デービス
早稲田大学西早稲田キャンパス国際会議場
第43回 2004年6月5日(土)
身装画像データベースのデータソースとしての新聞小説挿絵の資料性−明治前期を対象として / 高橋晴子
東京国立近代美術館講堂
  2004年6月5日(土)
ダンス・パフォーマンスのアート・ドキュメンテーション / 吉田悠樹彦
東京国立近代美術館講堂
  2004年6月5日(土)
文化財命名法試論 / 田良島哲
東京国立近代美術館講堂
  2004年6月5日(土)
美術図書館横断検索 by ALC の公開と課題 / 水谷長志
東京国立近代美術館講堂
  2004年6月5日(土) パネルディスカッション : ミュージアム・ライブラリーを考える : 時を超えてつなぐもの
事例報告 : 昭和館図書室 / 戸高一成
東京国立近代美術館講堂
  2004年6月5日(土)
事例報告 : 早稲田大学演劇博物館図書室 / 加藤絢子
東京国立近代美術館講堂
  2004年6月5日(土)
事例報告 : 紙の博物館図書室 / 竹田理恵子
東京国立近代美術館講堂
  2004年6月5日(土)
座談会 / 司会進行: 毛塚万里、山崎美和
東京国立近代美術館講堂
第42回 2003年11月15日(土)
美術館・博物館、文書館の情報専門職制の開発と養成−現状と課題 / パネリスト:高山正也, 根本彰, 水嶋英治, 安藤正人, 中村節子, 波多野宏之
慶応義塾大学三田キャンパス 
第41回 2003年10月31日(金) デジタルアーカイブをどう活かす : これからのミュージアム情報発信
デジタルアーカイブから美術書出版へ―美術館と連携したカタログ制作の新方向 / 河崎晃一,藤元由記子
仙台サンプラザ
  2003年10月31日(金)
「デジタル図録」の未来―ミュージアム資産を生かす多目的コンテンツ・プロダクション / 濱崎好治
仙台サンプラザ
  2003年10月31日(金)
世界のミュージアムIT最前線―「ミュージアム&ウェッブ国際会議2003」から / 大野振二郎
仙台サンプラザ
第40回 2003年 6月7日 (土)
人とアートを結ぶもの: ライブラリアンとして / 後藤純子
熊本市現代美術館
  2003年 6月7日 (土)
美術史資料写真の整理とデータベース化の実際: 蓮實重康旧蔵美術史資料(東京大学総合研究博物館)の場合 / 筒井弥生
熊本市現代美術館
  2003年 6月7日 (土)
身装画像データベースの構築とその展開 / 高橋晴子,山本浩幾
熊本市現代美術館
  2003年 6月7日 (土)
より良き美術系Webサイトの構築について:Excel流JADSサイトメンテナンスを中心に/ / 福田博同
熊本市現代美術館
第39回 2003年 1月18日 (土) Exhibition Documentation 展覧会を記録する試み
事例報告1 「偶然の振れ幅」現代美術インスタレーション作品の展示記録DVD-ROM / 佐藤実
川崎市市民ミュージアム
  2003年 1月18日 (土)
事例報告2 「映画美術監督木村威夫の世界」の展示記録DVD-ROM / 濱崎好治
川崎市市民ミュージアム
第38回 2002年 10月26日 (土)
電子Museum横断検索へのアプローチ / 小町祐史
東京国立博物館資料館
  2002年 10月26日 (土)
収蔵品管理システムの新しいスタイル『MuseumDatabank』 / 林太一
東京国立博物館資料館
  2002年 10月26日 (土)
目録用語の分析から見た文化財情報の系統化と標準化への課題 / 田良島哲
東京国立博物館資料館
第37回 2002年 6月8日 (土)
武蔵野美術大学美術資料図書館における図書資料(単行書・雑誌)の電算入力について / 本庄美千代, 小黒庸光
東京藝術大学上野キャンパス中央棟
  2002年 6月8日 (土)
熊本市現代美術館ホームギャラリーの試み / 蔵座江美
東京藝術大学上野キャンパス中央棟
  2002年 6月8日 (土)
熊本市現代美術館ホームギャラリーの試み / 太田瑞穂
東京藝術大学上野キャンパス中央棟
  2002年 6月8?覈議??/??I???????日 (土)
本民俗建築学会のデータベース制作事例 / 杉本文司
東京藝術大学上野キャンパス中央棟
第36回 2002年 2月16日 (土)
本日のテーマとJADSのこれまで、資料館の紹介 / 住広昭子
東京国立博物館資料館
  2002年 2月16日 (土) めざせ!ミュージアムのライブラリアン : 学芸員や市民に価値あるライブラリをめざして
事例1. 横浜美術館 / 草野鏡子
東京国立博物館資料館
  2002年 2月16日 (土)
事例2. 印刷博物館 / 山崎美和
東京国立博物館資料館
  2002年 2月16日 (土)
事例3. 調布市武者小路実篤記念館 / 伊藤陽子
東京国立博物館資料館
  2002年 2月16日 (土)
事例4. 滋賀県立琵琶湖博物館 / 芦谷美奈子
東京国立博物館資料館
第35回 2001年11月17日(土)
所蔵品デジタルアーカイブの構築過程 / 山本浩幾
慶応義塾大学
  2001年11月17日(土)
データベースによるコレクション管理について(根津美術館の取り組み) / 多比羅菜美子
慶応義塾大学
  2001年11月17日(土)
資料管理システム導入の歩み / 平岡健
慶応義塾大学
  2001年11月17日(土) コレクションのマネージメントを語る : 現場からの報告
収蔵品の情報管理の現状と課題 : 座談会 / 座長:田良島哲
慶応義塾大学
第34回 2001年6月1(金)
アート・ドキュメンテーション研究会の次なる10年へ向けて : 豊饒な10年後のために / 恵光院白
せんだいメディアテーク
  2001年6月1(金)
美術情報の収集における商用データベースの活用 / 都築泉
せんだいメディアテーク
  2001年6月1(金)
東京都立図書館新電算システム:できること,できないこと : 人文科学係の現場から / 鈴木久美子
せんだいメディアテーク
  2001年6月1(金)
美術雑誌研究SIGの活動−経過と若干の展望 / 川口雅子
せんだいメディアテーク
第33回 2000年11月18日(土)
明治のアヴァンギャルド : 塩田力蔵について / 北澤憲昭
東京国立博物館
第32回 2000年6月3日(土)
せんだいメディアテーク-事業コンセプトとメディアの活用 / 佐藤泰
東京国立博物館
  2000年6月3日(土)
横浜美術館美術情報システムの情報提供について- リニューアル後の現状とこれからの展望                 / 相沢勝
東京国立博物館
  2000年6月3日(土)
類似画像の検索を可能にした画像アーカイブ検索システム / 久松孝司
東京国立博物館
第31回 1999年6月5日(土)
パネルディスカッション日本の電子ネットワークにおける美術系サイトの意義と今後の課題 / パネリスト:加藤哲弘塚原晃西山健史福田博同森田彗 ; 司会:千速敏男
成安造形大学生涯学習センター
第30回 1999年5月20日(木)
美術館情報システムのパッケージを考える
東京国立博物館(全国美術館会議情報処理WGとの共催)
第29回 1999年2月13日(土)
美術館ライブラリーおよびアーカイヴの現状とその展望・課題をめぐる問い / 喜多村明里
東京国立博物館
第28回 1998年6月6日(土) 美術館の画像提供:その今日的課題を考える
美術館の画像提供:その今日的課題を考える / 水谷長志
東京国立博物館
  1998年6月6日(土)
<学芸員>としての画像提供 / 井出洋一郎
東京国立博物館
  1998年6月6日(土) 美術家の見る美術館の画像提供 / 岡崎乾二郎 東京国立博物館
  1998年6月6日(土)
美術館の画像提供と著作権 / 伊藤真
東京国立博物館
第27回 1999年12月18日(木) 基調講演 :
電子博物館のゆくえと民博におけるとりくみ / 杉田繁治
国立民族学博物館第5セミナー室
  1999年12月18日(木) 研究発表1
文化庁文化財情報システムについて : 博物館・美術館共通索引の考え方 / 高見沢明雄
国立民族学博物館第5セミナー室
  1999年12月18日(木) 研究発表2
早稲田大学文学部における情報化 / 吉田順一,奥村佳郎,石坂泰久
国立民族学博物館第5セミナー室
  1999年12月18日(木) 研究発表3
博物館のデジタル化と展示の課題 / 高橋信裕
国立民族学博物館第5セミナー室
  1999年12月18日(木) 研究発表4
携帯情報端末による新しい展示手法 / 栗田靖之,和田哲也,松田卓,松村浩一
国立民族学博物館第5セミナー室
  1999年12月18日(木) 研究発表5
新しい博物館の創造に向けて : Meta-Museumプロジェクト?覈議??/??I???????の紹介 / 門林理恵子,間瀬健二
国立民族学博物館第5セミナー室
  1999年12月18日(木) パネル・ディスカッション
電子博物館はどこへゆく : 360度の視点から / パネリスト:鯨井秀伸,八村広三郎,波多野宏之,椿昇,山本育夫 ; コーディネーター:八重樫純樹
国立民族学博物館第5セミナー室
  1999年12月18日(木) 特別講演
東京大学総合研究博物館における電子博物館へのとりくみ / 坂村健
国立民族学博物館第5セミナー室
第26回 1997年6月7日(土) シンポジウム:
フランスにおける美術情報の普及と専門教育 / 波多野宏之
日仏会館
  1997年6月7日(土)
美術館コンセルヴァトゥールの養成と情報:エコール・デュ・ルーヴルを中心に / 松岡智子
日仏会館
  1997年6月7日(土)
美術館・博物館行政官の情報理解と専門教育:国立文化財学院を中心に / 水嶋英治
日仏会館
  1997年6月7日(土)
画像情報の蓄積と頒布:フランス国立美術館連合写真部を中心に / 高橋晴子
日仏会館
  1997年6月7日(土)
フランス国立美術館連合の美術普及政策:CD-ROMを中心に / リチャード・ウィリアムス
日仏会館
  1997年6月7日(土)
パネルディスカッション /
日仏会館
第25回 1997年3月7日(土)
美術シソーラスデータベース作成の諸問題−筑波大学科研報告をもとにして / 福田博同
東京国立博物館
第24回 1996年9月7日(土)
IFLA北京大会報告会
東京国立博物館
第23回 1996年6月1日(土)
ミュージアムにおけるインターネットの活用−事例報告 / 鈴木卓治(国立歴史民俗博物館)相沢勝(横浜美術館)小林成稔(科学技術館)
東京国立博物館
  1996年6月1日(土)
全国文化財情報システムとインターネット(インタビュー) / 高見沢明雄 ; インタビュアー:水谷長志
東京国立博物館
第22回 1996年2月24日(土)
フロッピー入稿?!−会員相互の意見交換の場を作る試み(その2)
東京国立博物館
第21回 1995年12月2日(土)
美術情報をめぐって−会員相互の意見交換の場を作る試み(その1)
慶應義塾大学
第20回 1995年11月25日(土)
アート・ドキュメンテーションの諸問題−画像を探す・画像を記述する / 米倉迪夫
立命館大学びわこ草津キャンパス(情報処理学会人文科学とコンピュー?覈議??/??I???????タ研究会と共催)
  1995年11月25日(土)
ロダン美術館(パリ)所蔵写真による画像データベースのための静岡県立美術館におけるシステム / 越智裕二郎
立命館大学びわこ草津キャンパス(情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会と共催)
  1995年11月25日(土)
マルチメディアによる地方中核都市における歴史・文化情報の発信−CD-ROMの作成 / 八村広三郎他
立命館大学びわこ草津キャンパス(情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会と共催)
  1995年11月25日(土)
アクロス福岡における文化情報システムの構築と問題点−ビデオオンデマンドによる検索システムの実現 / 江崎当平
立命館大学びわこ草津キャンパス(情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会と共催)
  1995年11月25日(土)
A.T.E.プロジェクトにおけるネットワーク型ラボの試み / 藤井浩美
立命館大学びわこ草津キャンパス(情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会と共催)
  1995年11月25日(土)
画像の認知の枠組みと検索法 / 上田修一他
立命館大学びわこ草津キャンパス(情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会と共催)
第19回 1995年6月3日(土)
東京都現代美術館における美術図書室の活動 / 佐藤寿子
東京都現代美術館
  1995年6月3日(土)
東京都現代美術館美術図書情報システム(ALIS)について / 野崎たみ子
東京都現代美術館
第18回 1994年7月9日(土)
ARLIS/UK&Ireland1994:英国の美術図書館と画像データベースの現状 / 波多野宏之
慶應義塾大学アート・センター
  1994年7月9日(土)
三省堂『西洋絵画作品名辞典』について / 木村三郎
慶應義塾大学アート・センター
  1994年7月9日(土)
慶應義塾大学アート・センターについて / 前田富士男
慶應義塾大学アート・センター
第17回 1994年6月4日(土)
和歌山県立近代美術館におけるコンピュータの利用について / 奥村泰彦
京都府京都文化博物館
  1994年6月4日(土)
文脈ベクトルによる画像検索の試み / 田中理恵子
京都府京都文化博物館
  1994年6月4日(土)
美術館・博物館のフィルム・アーカイブ、メディア・ラボについて / 水口薫
京都府京都文化博物館
第16回 1994年3月22日(火)
オルセー美術館におけるドキュメンテーション活動について / 喜多崎親
日仏会館会議室(日仏美術学会との共催)
第15回 1993年11月12日(金)
ロンドンの美術研究事情 / 田辺清
日仏会館会議室(日仏美術学会との共催)
  1993年11月12日(金)
〔日仏会館図書室所蔵CD-ROMによる文献検索〕:デモンストレーション / 川井政治
日仏会館会議室(日仏美術学会との共催)
第14回 1993年6月5日(土)
美術分野におけるNDCについて / 住広昭子
東京国立博物館資料館
  1993年6月5日(土)
MDAデータ標準について / 中野良一
東京国立博物館資料館
  1993年6月5日(土)
文化庁<文化財情報システム>について / 高見沢明雄
東京国立博物館資料館
第13回 1992年7月8日(水)
ロンドン見聞記:ウィット・コンピュータ・インデックスを中心に / 鯨井秀伸
日仏会館図書室
第12回 1992年6月6日(土)
ハイビジョン静止画像収録とその検索方法の提案 / 芳賀日向・山内民興
東京国立博物館資料館
  1992年6月6日(土)
展覧会カタログ情報誌の提案 / 種市正晴
東京国立博物館資料館
  1992年6月6日(土)
民博コスチュームデータベース(MCD)の現状および今後の展望 / 高橋晴子
東京国立博物館資料館
  1992年6月6日(土)
美術情報システムにおける美術作品情報のデータ要素について:冊子体目録との比較から / 阿部悦子
東京国立博物館資料館
第11回 1992年2月7日(金) 展覧会カタログを考える
展覧会カタログを考える / 本江邦夫
日仏会館図書室(日仏美術学会と共催)
  1992年2月7日(金)
展覧会カタログとデザインについて / 杉浦博
日仏会館図書室(日仏美術学会と共催)
第10回 1991年11月29日(金)
ミュージアム特集(情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会に企画協力)
川崎市市民ミュージアム
第9回 1991年10月4日(金)
IFLAモスクワ大会と東欧の美術図書館 / 波多野宏之
日仏会館図書室
第8回 1991年7月5日(金)
ミュンヘンの美術史図書館に滞在して / 木村三郎
日仏会館図書室
第7回 1991年6月8日(土)
横浜美術館の美術情報センターについて / 深田独
横浜美術館円形フォーラム
  1991年6月8日(土)
写真データベースの構築:花博写真美術館を例として / 神尾達夫
横浜美術館円形フォーラム
第6回 1991年3月6日(水)
写真美術館<フォトテック>の思想と活動:ドレスデン・ドイチェ・フォトテック活動報告 / 深川雅文
ドイツ文化会館
第5回 1990年9月28日(金)
IFLAストックホルム大会報告 / 種市正晴、河村宏
日仏会館図書室
第4回 1990年6月2日(土)
アート・ライブラリーにおけるデータの利用をめぐって:キーワード辞書と検索システムのパイロットモデルについて / 米倉迪夫・中村節子・長岡龍作
東京国立文化財研究所
  1990年6月2日(土)
パネル・ディスカッション, 美術資料・情報の共有化:ネットワーク化とアート・ドキュメンテーション研究会 / パネリスト:野崎たみ子、伊藤敏朗、岡田毅、深川雅文、島尾新、高見沢明雄、水谷長志。司会:波多野宏之
東京国立文化財研究所
第3回 1990年5月18日(金) アメリカのアート・ライブラリー
ARLIS/NA1990:北米美術図書館協会の組織と活動 / 波多野宏之
日仏会館図書室
  1990年5月18日(金)
伝統と革新のはざまで:アメリカのアート・ライブラリーのいま / 水谷長志
日仏会館図書室
第2回 1989年11月14日(火) フランスのニューメディア:書誌・画像情報へのアクセス
CD-ROMと光ディスクの基礎知識 / 島田隆史
日仏会館会議室(日仏図書館学会・日仏会館との共催)
  1989年11月14日(火)
ここまできたフランスのビデオディスク / 波多野宏之
日仏会館会議室(日仏図書館学会・日仏会館との共催)
  1989年11月14日(火)
ミニテルを使ってみる / 向井俊男
日仏会館会議室(日仏図書館学会・日仏会館との共催)
  1989年11月14日(火)
デモンストレーションビデオディスク『フランス革命の画像』
日仏会館会議室(日仏図書館学会・日仏会館との共催)
第1回 1989年5月17日(水) 美術書編集の現在
美術書の過去・現在・未来 / 沼辺信一
日仏会館図書室(日仏美術学会との共催)
  1989年5月17日(水)
/ 三上豊
日仏会館図書室(日仏美術学会との共催)

■講演会

回次
年月日
タイトル / 講演者
会場
第20回 2006年6月3日(土) 九州国立博物館の情報とミュージアム・ドキュメンテーション / 東昇、道脇寿満 九州国立博物館
第19回 2005年6月14日(土) タイトル:ドキュメントディレクターの専門性 / 桂 英史 駿河台大学
第18回 2003年6月7日(土) 熊本市現代美術館の『ホーム・ギャラリー』の意味と活動 / 南嶌宏 熊本市現代美術館(ホーム・ギャラリー)
第17回 2002年6月8日(土) 市民社会とアート・ドキュメンテーション活動 / 岩渕潤子 東京藝術大学(上野キャンパス中央棟)
第16回 2001年6月2日(土) 公的機関のコレクティングと個人のコレクティング―カタログと遊び心 / 井上如 せんだいメディアテーク7階スタジオシアター 016
第15回 1999年11月13日(土) 美術・建築ドキュメンテーションの新世紀−アーカイヴスの思想− / 竺覚暁 国立西洋美術館講堂
第14回 1999年6月5日(土) ビデオワークショップとビデオライブラリー:ジャングルの中のビデオリテラシー / 小林はくどう 成安造形大学生涯学習センター
第13回 1999年3月24日(水) 風景:新しいデータベースと17世紀オランダの美術市場 / ラインデルト・ファルケンブルフ 国立西洋美術館(国立西洋美術館、美術史学会東支部との共催)
第13回 1999年3月24日(水) 巨人の肩に乗って…:オンライン美術史情報:ファン・エイク・システムその他のアプローチ / ヤン・ファン・デル・スタール 国立西洋美術館(国立西洋美術館、美術史学会東支部との共催)
第12回 1996年6月1日(土) インターネットと美術情報−その現状と未来 / 根岸正光 東京国立博物館
第11回 1996年3月22日(金) ミュンヘン中央美術史研究所のドキュメンテーション活動とドイツ美術図書館協会 / トーマス・レルシュ 東京国立近代美術館
第10回 1995年7月22日(土) 映像資料のドキュメンテーション : 過去・現在・未来 / 黒岩高明 東京都写真美術館
第9回 1995年3月30日(木) アメリカにおけるアート・ドキュメンテーションの教育−ボストン・シモンズ・カレッジからの報告 / ナンシー・アレン 慶應義塾大学
第8回 1995年3月28日(火) 美術館におけるアート・ライブラリの機能と役割 / ナンシー・アレン 東京国立近代美術館
第7回 1994年11月19日(土) 美術研究者と美術図書館員−電子時代の技能と領域 / マギー・ウィスハウプト 国立国会図書館
第6回 1994年6月4日(土) ビデオ景観画像のコンピュータ処理 / 星野聰 京都府京都文化博物館
第5回 1993年3月25日(木) 書物の歴史と美術 / ヤン・ファン・デル・ワテレン 丸善・本の図書館(丸善との共催)
第4回 1993年3月23日(火) 美術館情報処理システムの諸問題:ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館を中心に / ヤン・ファン・デル・ワテレン 国立西洋美術館(国立西洋美術館との共催)
第3回 1991年1月29日(火) フランスの図書館・美術館における画像通信 / リュス=マリ・アルビジェス 日仏会館会議室(日仏会館・日仏図書館学会・日仏美術学会・SMAリゾームサークルとの共催)
第2回 1990年10月17日(水) アメリカのアートライブラリ:21世紀に向かって / サラ・スコット・ギブソン 東京アメリカン・センター(東京アメリカン・センターとの共催)
第1回 1990年1月10日(水) フランスにおける画像ドキュメンテーションとニューメディア / ミシェル・ムロ 日仏会館会議室(日仏会館・日仏図書館学会・日仏美術学会との共催)

■見学会

回次
年月日
場所
第57回 2013年5月31日(金) 金沢工業大学ライブラリーセンター
第56回 2012年12月2日(日) 印刷博物館企画展「印刷都市東京と近代日本」・「世界のブックデザイン 2011−2012」
第55回 2012年9月24日(月) 武蔵野美術大学美術館・図書館見学会
第54回 2012年6月9日(土) 日本大学芸術学部・図書館
第53回 2011年12月17日(土) 大日本印刷 ルーヴル−DNP ミュージアムラボ
第52回 2011年7月23日(土) 國學院大學学術メディアセンター(AMC)
第51回 2010年6月12日(土) アート・アーカイヴ資料展v「アーカイヴの現場」
第50回 2009年10月17日(土) 国立西洋美術館
第49回 2009年6月5日(金) 立命館大学国際平和ミュージアム・堂本印象美術館
第48回 2009年5月13日(水) 鉄道博物館
第47回 2009 年3月20 日(金) 和光大学附属梅根記念図書館
第46回 2008年12月6日(土) 印刷博物館
第45回 2008年11月22日(土) 古河歴史博物館と古河文学館
第44回 2008年10月18日(土) 銀座メゾン・デ・ミュゼ・ド・フランス(MMF)
第43回 2008年6月7日(土) 京都国際マンガミュージアム
第42回 2008年5月11日(日) うらわ美術館 誌上のユートピア 近代日本の絵画と美術雑誌 1889-1915
第41回 2008年2月27日(水) 東京国立博物館ミュージアムシアター・応挙館
第40回 2007年12月8日(土) 多摩美術大学図書館(八王子キャンパス)
第39回 2007年6月24日(日) 国立新美術館情報資料関連施設
第38回 2007年 2月3日(土) 東京都写真美術館
第37回 2006年10月6日(金) 奈良県立図書情報館
第36回 2006年 6月4日(日) 九州国立博物館 図書室・書庫・情報処理室
第35回 2006年 3月10日(金) 昭和のくらし博物館
第34回 2005年12月10日(土) 三井記念美術館&ポーラ化粧文化情報センター
第33回 2005年 6月3日(金) 入間市博物館
第32回 2005年2月19日(土) HOUSE OF SHISEIDO 
第31回 2004年10月11日(月) うらわ美術館「創刊号のパノラマ」展
第30回 2004年 6月4日(金) 昭和館&日本カメラ博物館ライブラリー
第29回 2004年 2月21日 (土) 神奈川県立近代美術館 葉山館・鎌倉館・鎌倉別館
第28回 2003年 6月6(金) 熊本市現代美術館
第27回 2003年 5月10日 (土) ポーラ美術館
第26回 2003年 3月15日 (土) アド・ミュージアム東京&NHK放送博物館
第25回 2002年 6月29日 (土) 国立西洋美術館研究資料センター &東京国立近代美術館アートライブラリ
第24回 2002年 6月7日 (金) 国際子ども図書館
第23回 2001年 9月21日 (金) 日本新聞博物館 & 放送ライブラリー
第22回 2001年 8月 7日 (火) 国立歴史民俗博物館
第21回 2001年 6月1日(金) せんだいメディアテーク
第20回 2001年 5月11日(金) 東京藝術大学 大学美術館
第19回 2000年10月27日(金) 凸版印刷株式会社 印刷博物館
第18回 2000年 7月21日(金) 愛知芸術文化センター・アートライブラリーの書誌システム及び愛知県美術館の美術情報システム
第17回 2000年 6月3日(土) 東京国立博物館法隆寺献納宝物デジタルアーカイブと国立西洋美術館デジタルギャラリー
第16回 2000年 月26日(土) 新国立劇場情報センター
第15回 1999年 9月16日(木) 立命館大学アート・リサーチセンターの概要とデジタル・アーカイブ
第14回 1999年 6月4日(金) 滋賀県立琵琶湖博物館情報システム
第13回 1998年11月21日(土) 静岡県立美術館
第12回 1998年 9月12日(土) 女子美術大学図書館、多摩美術大学図書館、東京造形大学図書館
第11回 1997年 7月1日(火) パッケージシステムaMUSE(於:紀伊國屋書店セミナー室)
第10回 1997年 6月6日(金) 日仏会館図書室、東京都写真美術館図書室、アートカタログ・ライブラリー
第9回 1995年 7月7日(金) コダック デジタルイメージングスタジオ
第8回 1995年 6月3日(土) 東京都現代美術館
第7回 1995年 3月17日(金) 国立民族学博物館
第6回 1994年 5月18日(水) 通産省工業技術院電子技術総合研究所
第5回 1993年 7月24日(土) 近代美術資料館
第4回 1992年11月13日(金) 国際日本文化研究センター:図書室・コンピュータシステム・映像資料
第3回 1992年 7月8日(水) 博報堂情報センター
第2回 1990年 7月5日(木) NHK放送センター:NHK放送データベースとハイビジョン
第1回 1989年 9月13日(水) 日本フォト・リサーチ・センター(JPRC)<フォトディスク・ライブラリー>システム

■フォーラム

回次
年月日
タイトル / 発表者
会場
第3回 2004年8月6日(金)―7日(土) JADS15周年記念第3回アート・ドキュメンテーション研究フォーラム 国際シンポジウム「東アジアにおける美術・文化財情報のネットワーク化を考える」 於:兵庫県立美術館
    開会挨拶  
    趣旨・概要説明  
    セッション1東アジア美術の関係性と情報共有の必要性  
     東アジアの近代絵画をめぐって / 越智裕二郎  
    セッション2東アジアにおける美術図書館の現状と相互協力の可能性  
     ARLIS/Asiaの可能性:日本のアート・ドキュメンテーション、その達成と課題をふまえて / 水谷長志  
     中国における美術館博物館系統図書館の情報業務:故宮博物院図書館等を例に / 朱賽虹  
     韓国の美術文化財情報化の現況 / 金達鎮  
    パネル・ディスカッション / 水谷長志、朱賽虹、金達鎮、司会:波多野宏之  
    セッション3東アジアにおける美術作品・文化財データベースの現状と相互協力の可能性  
     日本の博物館・美術館情報ネットワーク:模索の20年 / 田良島哲  
     中国における美術館コレクションのデジタル化 / 王春  
     中国における美術文物の情報デジタル化の構築:故宮博物院等を例に / 朱賽虹  
     韓国の文化情報化政策: 国家文化遺産及び文化芸術総合情報システムを中心に / 孔逢錫  
    パネル・ディスカッション / 田良島哲、王春、朱賽虹、孔逢錫、司会:田窪直規  
第2回 1999年11月12日(金)−13日(土) JADS10周年記念第2回アート・ドキュメンテーション研究フォーラム「美術情報の明日を考える」 於:国立西洋美術館講堂
    会長挨拶アート・ドキュメンテーション研究会10年の総括 / 波多野宏之  
    第1部アート・ドキュメンテーションの領域と方法  
    セッション1アート・ライブラリ  
     あるアートライブラリの“懐古”と“展望”−聞こえてくるのはマーチかレクイエムか− / 中村節子  
     展覧会カタログの書誌情報−その生成と流通に関する一試論− / 西村昭子・水谷長志  
     美術系大学図書館における利用者教育の事例−女子美術大学の実践から− / 浅妻敬・笠井真一郎  
    セッション2ミュージアム・ドキュメンテーション  
     データ、カテゴリー、リレーションシップ−美術館での経験から− / 鯨井秀伸  
     博物館収蔵品管理システムにおける階層的資料管理についての一考察 / 若月憲夫  
     古文化財の情報記述に関する問題点と展望 / 田良島哲  
    セッション3アート・アーカイヴとフィールドワーク  
     未整理収蔵資料の再発見とその活用寺尾健一  
     近代日本の美術家の遺品がおかれた状況−「薩摩治郎八と巴里の日本人画家たち」展を例に− / 江川佳秀  
     アーカイヴの新たな方法論としての「ジェネティック・アーカイヴ・エンジン」 / 柳井康弘・内田まほろ・有澤達也  
    セッション4美術情報のコンテンツ・プロデュース  
     システムが決まらなければデータベースは出来ないというのは本当か−テキストデータベースモデル利用の提案−大矢一志・土屋俊  
     ホームページコンテンツとしての博物館データベース / 石橋忠信・柴正博  
     デジタルアーカイブとコンテンツビジネス / 手嶋毅  
    第2部記念講演会  
     美術・建築ドキュメンテーションの新世紀−アーカイヴスの思想− / 竺覚暁  
    第3部パネル・ディスカッション  
    アート・ドキュメンテーションの可能性 / パネリスト:波多野宏之、岩渕潤子、前田富士男、笠羽晴夫 ; 司会:水谷長志、高橋晴子  
第1回 1994年11月18日(金)−19日(土) 第1回アート・ドキュメンテーション研究フォーラム「美術情報と図書館」 於:国立国会図書館(国立国会図書館と共催)
    研究発表:テーマ「アート・ドキュメンテーションの職能と教育」アート・ドキュメンテーション研究会5年間の活動の総括と専門職養成への提言 / 波多野宏之  
    ARLISとIFLA-SAL−美術図書館員による専門職能組織の形成とその役割り / 水谷長志  
    現代美術館におけるアート・ドキュメンテーション−学芸員による分担とその限界 / 林洋子  
    “もの”資料データベースとドキュメンテーション / 八重樫純樹美術作品の作品記述とドキュメンテーション / 千速敏男  
    講演:美術研究者と美術図書館員−電子時代の技能と領域 / マギー・ウィスハウプト  
    シンポジウム「ミュージアム・ライブラリ・アーカイヴをつなぐもの−アート・ドキュメンテーションからの模索と展望 / パネリスト:高階秀爾、上田修一、安澤秀一、コーディネーター:水谷長志